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DVDをMP4・MP3などに高画質で変換!市販・レンタルDVDにも対応

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DVDをUSBにコピーする方法3選!自作DVDの無料コピーからMP4・ISO保存まで【2026年最新】

沢田 佳樹筆者: 沢田 佳樹 / 2026年10月29日 / カテゴリ DVD ダビング

DVDをUSBにコピーして、テレビやカーナビで動画を見たり、大切なDVDをバックアップしたりしたい。DVDのファイルをそのまま移しても、テレビやカーナビでは再生できないことがあります。保存方法は、DVDの種類や使い道によって異なります。

この記事では、コピーガードのない自作DVDを無料でコピーする方法に加え、DVDをMP4に変換してUSBに保存する方法、ISO・DVDフォルダとしてバックアップする方法の3つを紹介します。Windows・Macで使えるコピー方法に加え、テレビやカーナビで再生できないときの対処法や、パソコンなしで保存する方法も紹介します。

DVDをUSBにコピー

DVDをUSBにコピーするメリットと事前に確認したいこと

DVDをUSBにコピーするメリット

DVDの映像をUSBメモリに保存しておけば、何枚ものディスクを持ち歩いたり、再生するたびに入れ替えたりする手間が省けます。特に、次のような場面で便利です。

  • 持ち運びがぐっと楽になる:映画やライブ映像などをUSBメモリ1本にまとめられるので、旅行や帰省の際も、かさばるDVDケースを持っていく必要がありません。
  • DVDドライブがなくても楽しめる:MP4などの動画形式で保存しておけば、DVDドライブを搭載していないパソコンや、USB再生に対応したテレビ・カーナビでも映像を楽しめます。
  • 大切な映像をバックアップできる:結婚式や子どもの成長記録など、大切な自作DVDをUSBにも保存しておけば、ディスクの傷や劣化に備えられます。家族に動画を渡したいときにも便利です。

DVDをUSBにコピーする前に必要なもの

DVDをUSBメモリにコピーするには、基本的にパソコン、DVDドライブ、USBメモリが必要です。作業を始める前に、次のものを用意しておきましょう。

  • パソコン(Windows・Mac):DVDのデータを読み込み、USBへのコピーや動画形式への変換を行います。
  • DVDディスク・DVDドライブ:コピーしたいDVDと、それを読み込むためのドライブを用意します。パソコンにDVDドライブが内蔵されていない場合は、外付けDVDドライブを使用してください。
  • USBメモリ:DVDのデータを保存するために使用します。DVDには約4.7GBの片面1層タイプと約8.5GBの片面2層タイプがあるため、丸ごとバックアップするなら16GB以上のUSBメモリがおすすめです。
  • DVDコピー・リッピングソフト(必要に応じて):コピーガードのない自作DVDなら、WindowsやMacの標準機能でそのままコピーできます。一方、DVDをMP4などの動画形式に変換したり、ISOファイルとしてバックアップしたりする場合は、専用ソフトを使うと便利です。

MP4・ISO・DVDフォルダの違いと選び方

DVDをUSBメモリにコピーする方法は、大きく分けて3つあります。USBに保存した動画を再生するならMP4、DVDのメニューごと残すならISO形式が便利です。用途別に3つの方法を比較しました。

保存方法 特徴 おすすめの用途 ツール
DVDのファイルをそのままコピー DVD内のファイルを変換せずにコピーできる コピーガードのない自作DVDをUSBメモリにバックアップしたい場合 Windows・Macの標準機能
MP4などの動画形式に変換 DVDの映像をMP4などの動画ファイルに変換できる DVDの映像をUSBメモリに入れて、テレビやカーナビなどで再生したい場合 「AnyMP4 DVD リッピング」
ISO・DVDフォルダとして保存 メニューや字幕、音声トラックなど、DVDの構成を保ったまま保存できる DVDの内容をUSBメモリに丸ごとバックアップしたい場合 「AnyMP4 DVD コピー」

コピーガードのない自作DVDは、ファイルをUSBメモリに移すだけでバックアップできます。市販・レンタルDVDをISO形式で保存したい場合は、専用のDVDコピーソフトを使用します。

それでは、まずコピーガードのない自作DVDを、無料でUSBにコピーする方法から見ていきましょう。

自作DVDをソフトなしでUSBにコピーする方法

コピーガードのない自作DVDなら、WindowsのエクスプローラーやMacのFinderを使って、無料でUSBメモリにコピーできます。専用ソフトをインストールする必要もなく、操作はとても簡単です。

ステップ 1

DVDをセットし、USBメモリを接続する

コピーしたい自作DVDをパソコンのDVDドライブにセットし、USBメモリも接続します。

ステップ 2

DVD内のファイルを開く

Windowsの場合はエクスプローラー、Macの場合はFinderを開き、DVDドライブを選択します。「VIDEO_TS」フォルダなど、DVD内のファイルが表示されます。

ステップ 3

コピーしたいファイルを選択する

保存したいファイルやフォルダを選択します。DVD内のデータをすべて選ぶ場合は、Windowsでは「Ctrl+A」、Macでは「command+A」を使うと便利です。選択後、Windowsなら「Ctrl+C」、Macなら「command+C」でコピーしてください。

ステップ 4

USBメモリに貼り付ける

USBメモリを開き、Windowsでは「Ctrl+V」、Macでは「command+V」でファイルを貼り付けます。コピーが完了したら、DVDのデータがUSBメモリに保存されていることを確認しましょう。

DVDのデータをUSBに直接コピー
ご注意

コピーしたDVDのファイルをテレビやカーナビに接続しても、映像が表示されないことがあります。USBで動画を再生したい場合は、DVDをMP4形式に変換して保存する方法がおすすめです。DVDの映像をMP4に変換してUSBに保存したい方は、次に紹介する「AnyMP4 DVD リッピング」を使った方法がおすすめです。

市販・レンタルDVDをUSBにコピーする2つの方法

市販・レンタルDVDにはCSSなどのコピーガードが施されており、ファイルをそのままUSBに移しても正常に再生できないことがあります。そんなときに役立つのが、DVDコピー・リッピング専用ソフトです。

動画をテレビやカーナビで再生したい場合はAnyMP4 DVD リッピング、DVDのメニューごと残したい場合はAnyMP4 DVD コピーが便利です。

動作確認環境

本記事で紹介する操作手順は、以下の環境で確認しました。

  • OS:Windows 11(64bit)
  • CPU:Intel Core i7-1165G7(第11世代)
  • GPU:Intel Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
  • メモリ(RAM):16GB
  • DVDドライブ:外付けDVDスーパーマルチドライブ(USB接続)
  • テストディスク:市販DVD(DVD-9)、コピーガードのない自作DVD
  • 出力形式:MP4、ISOファイル、DVDフォルダ

方法1:AnyMP4 DVD リッピングでDVDをMP4に変換してUSBに保存する

DVDの映画やライブ映像をUSBメモリに入れて、テレビやカーナビ、パソコンなどで楽しみたい方には、「AnyMP4 DVD リッピング」がおすすめです。

「AnyMP4 DVD リッピング」は、市販・レンタルDVDのコピーガード解除に対応し、DVDをMP4など500種類以上の動画・音声形式に変換できるソフトです。再生する機器に合わせて形式や画質を設定でき、変換した動画をUSBメモリに直接保存できます。

「AnyMP4 DVD リッピング」の主な特徴:
  • 幅広いDVD・動画形式に対応:市販・レンタル・自作DVDのほか、DVDフォルダやISOファイルも読み込めます。MP4をはじめ、再生する機器に合わせて出力形式を選べます。
  • 高画質・高速変換:DVDの映像を高画質のまま変換でき、最大60倍速の高速リッピングにも対応。解像度やビットレートなども調整できます。
  • 字幕・音声の選択や動画編集も可能:残したい字幕や音声トラックを選べるほか、不要なシーンのカットや動画の編集にも対応しています。
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Windows・Macの両方で利用でき、日本語の操作画面で簡単に進められます。まずは無料体験版をダウンロードして、DVDをUSBに保存する手順を見ていきましょう。

「AnyMP4 DVD リッピング」でDVDをMP4に変換してUSBに保存する手順:

ステップ 1

ソフトを起動し、DVDをセットしてUSBメモリを接続する

「AnyMP4 DVD リッピング」をダウンロード・インストールして起動します。続いて、コピーしたいDVDをパソコンのDVDドライブにセットし、USBメモリも接続してください。

ステップ 2

DVDのデータを読み込む

ソフトの「リッピング」画面で「DVDをロード」をクリックし、USBに保存したいDVDを選択して読み込みます。

DVDをロードする
ステップ 3

出力形式をMP4に設定する

DVDの読み込みが完了したら、右側の「出力形式」をクリックします。「ビデオ」タブから「MP4」を選択してください。必要に応じて、画質や音声・字幕なども調整できます。

出力形式を選択する
ステップ 4

保存先をUSBメモリに指定して変換する

最後に、画面下部の「保存先」で接続したUSBメモリを指定し、「すべてリッピング」をクリックします。変換が完了すると、DVDの動画がMP4ファイルとしてUSBメモリに直接保存されます。

リッピング開始

この方法なら、DVDをいったんパソコンに保存してからUSBへ移す手間もかかりません。DVDドライブのないパソコンや、USB動画再生に対応したテレビ・カーナビでも、お気に入りの映像を手軽に楽しめます。

DVDをMP4に変換してUSBに保存したい方は、ぜひ「AnyMP4 DVD リッピング」の無料体験版を試してみてください。

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方法2:AnyMP4 DVD コピーでDVDをISO・DVDフォルダとしてUSBに保存する

DVDの映像だけでなく、メニューや字幕、音声トラックなどもまとめて残しておきたいなら、「AnyMP4 DVD コピー」がおすすめです。

「AnyMP4 DVD コピー」は、市販・レンタル・自作DVDをISOファイルやDVDフォルダとしてバックアップできる専用ソフトです。DVD全体を丸ごと保存するだけでなく、本編だけを残したり、必要なタイトルを選んでコピーしたりすることもできます。

「AnyMP4 DVD コピー」の主な特徴:
  • 高画質のまま丸ごとバックアップ:DVDの映像・音声・字幕・メニューなどを、オリジナルの品質を保ったままISOファイルやDVDフォルダとして保存できます。
  • 3つのコピーモードを搭載:DVD全体を保存する「フルコピー」、本編だけを残す「メインムービー」、必要なタイトルを選べる「カスタマイズ」から、目的に合わせて選択できます。
  • 市販・レンタルDVDにも幅広く対応:CSSなどのコピーガードに対応し、GPUアクセラレーションによる最大60倍速の高速コピーも可能。DVD-9からDVD-5への圧縮コピーにも対応しています。

Windows・Macの両方で利用でき、操作画面も日本語に対応しています。まずは無料体験版をダウンロードして、DVDをISOファイルとしてUSBに保存する手順を見ていきましょう。

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「AnyMP4 DVD コピー」でDVDをISOにしてUSBに保存する手順:

ステップ 1

ソフトを起動し、DVDをセットしてUSBメモリを接続する

「AnyMP4 DVD コピー」をダウンロード・インストールして起動します。コピーしたいDVDをパソコンのDVDドライブにセットし、USBメモリも接続してください。

ステップ 2

DVDを読み込み、保存形式をISOに設定する

ソフトの「ソース」からコピーしたいDVDを選択して読み込みます。続いて、「ターゲット」で「ISO形式で保存します(*.iso)」を選択してください。DVDフォルダとして保存したい場合は、ここで保存形式をDVDフォルダに切り替えます。

ソースと保存先を選択
ステップ 3

コピーモードを選択する

「フルコピー」「メインムービー」「カスタマイズ」の3つから、目的に合ったコピーモードを選びます。DVDのメニューや特典映像も含めて丸ごとバックアップしたい場合は、「フルコピー」がおすすめです。

コピーモードを調整する
ステップ 4

保存先をUSBメモリに指定してコピーする

「次へ」をクリックし、必要に応じてメニューなどのオプションを設定します。最後に保存先をUSBメモリに指定し、「開始」をクリックしてください。コピーが完了すると、DVDのデータがISOファイルとしてUSBメモリに直接保存されます。

DVDコピー開始

このように、「AnyMP4 DVD コピー」なら、DVDを毎回ドライブにセットしなくても、ISOファイルやDVDフォルダとしてまとめて管理できます。大切なDVDの内容をできるだけそのまま残しておきたい方は、ぜひ無料体験版を試してみてください。

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パソコンなしでDVDをUSBにコピーできる?

パソコンがなくても、コピーガードのない自作DVDなら、専用機器やダビングサービスを利用してUSBメモリに映像を保存する方法があります。ただし、一般的なDVDプレーヤーにUSB端子が付いていても、DVDの映像をそのままUSBへコピーできるわけではありません。

パソコンを使わずにDVDの映像をUSBに保存するには、主に次の2つの方法があります。

  • パソコン不要の録画機器を使う:DVDプレーヤーの映像出力を、USBメモリへの録画に対応したビデオキャプチャー機器に接続する方法です。DVDを再生しながら映像を録画するため、元のDVDデータをそのままコピーする方式とは異なります。
  • ダビングサービスに依頼する:自作DVDのデータ化に対応した専門業者に依頼する方法です。DVDからのデータ変換やUSBメモリへの保存に対応しているか、事前に確認しておきましょう。

一方、市販・レンタルDVDにはコピーガードがかかっていることが多く、これらの方法では対応が難しい場合があります。DVDをMP4に変換してUSBで再生したい場合や、ISO形式で丸ごとバックアップしたい場合は、前述の「AnyMP4 DVD リッピング」や「AnyMP4 DVD コピー」を使ったパソコンでの方法がおすすめです。

DVDをUSBにコピーする際の注意点

DVDをUSBにコピーする際は、容量不足や再生エラーなどを防ぐため、以下の点に注意しましょう。

USBメモリの容量とファイルシステムを確認する

DVDを丸ごと保存する場合、ISOファイルのサイズが4GBを超えることもあります。USBメモリに十分な空き容量があっても、FAT32形式では4GB以上の単一ファイルを保存できません。

大容量のISOファイルを保存するなら、exFAT形式がおすすめです。ただし、フォーマットするとUSB内のデータが消えるため、事前にバックアップしておきましょう。

テレビやカーナビで再生できない場合の原因と対処法

USBメモリが認識されない場合は、機器のUSB端子が動画再生に対応しているか、USBのファイルシステムが対応しているかを確認しましょう。

動画が再生できない場合は、保存形式やコーデックが原因かもしれません。テレビやカーナビで視聴するなら、機器に対応したMP4(H.264/AACなど)に変換するのがおすすめです。「AnyMP4 DVD リッピング」なら、出力形式や画質・音声設定を調整できます。

DVDの傷・汚れやドライブの接続を確認する

DVDの読み込みが途中で止まる場合は、ディスクの傷・汚れやDVDドライブの接続を確認しましょう。汚れは柔らかい布で中心から外側へ拭き取り、外付けドライブは接続し直してみてください。

それでも読み込めない場合は、別のDVDで正常に動作するか試すと、原因を切り分けやすくなります。

DVDのコピーガードと著作権について

市販・レンタルDVDには、CSSなどのコピーガードがかかっていることがあります。専用ソフトがコピーガードの解除に対応していても、自由に複製してよいわけではありません。

日本では、コピーガードを回避して複製する場合、個人利用であっても私的複製の例外が適用されません。DVDをコピーする際は、著作権や利用許諾を確認しましょう。

DVDをUSBにコピーする際のよくある質問

DVDをUSBにコピーできる無料ソフトはありますか?

はい。コピーガードのないDVDなら、HandBrakeやXMedia Recodeなどの無料ソフトでMP4に変換し、USBメモリに保存できます。

ただし、これらのソフトはコピーガード付きDVDには対応していません。市販・レンタルDVDも扱いたい場合は、前述の「AnyMP4 DVD リッピング」や「AnyMP4 DVD コピー」を用途に合わせて検討してみてください。

コンビニでDVDをUSBにコピーできますか?

いいえ。一般的なコンビニのマルチコピー機では、DVDの映像をUSBメモリにコピーできません。

マルチコピー機は主に写真・書類の印刷やスキャンに対応しており、DVDをMP4やISO形式に変換する機能はありません。DVDをUSBに保存したい場合は、パソコンとDVDドライブを使う方法がおすすめです。

DVDをUSBにコピーすると画質は落ちますか?

DVDのデータをそのままコピーしたり、圧縮せずにISO形式でバックアップしたりする場合、元の映像の画質は変わりません。

一方、MP4への変換では、使用するソフトや画質設定によって仕上がりが変わります。「AnyMP4 DVD リッピング」なら、解像度やビットレートなどを調整しながら高画質で保存できます。

USBに保存したDVD動画はスマホでも再生できますか?

はい。スマホがUSBメモリの接続・読み込みに対応していれば、MP4などの対応形式で保存したDVD動画を再生できます。

iPhoneやAndroidでは、端末に合ったUSBメモリや変換アダプターが必要になる場合があります。DVDをそのままコピーするよりも、スマホで再生できるMP4形式に変換しておくと便利です。

まとめ

本記事では、DVDをUSBメモリにコピーする3つの方法と、コピーする際の注意点を紹介しました。コピーガードのない自作DVDなら、Windows・Macの標準機能で無料でコピーできます。一方、テレビやカーナビなどで動画を楽しみたい場合はMP4への変換、DVDのメニューや字幕もまとめて残したい場合はISO・DVDフォルダでのバックアップがおすすめです。

DVDをMP4に変換してUSBに保存するなら、「AnyMP4 DVD リッピング」がおすすめです。高画質・高速変換に対応し、再生機器に合わせた出力設定も簡単に行えます。DVDの映像をもっと手軽に楽しみたい方は、ぜひ無料体験版をお試しください。

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DVDの内容を丸ごとバックアップしたい方には、「AnyMP4 DVD コピー」が便利です。メニューや字幕も含めて、元のDVDの品質を保ったままISO・DVDフォルダとして保存できます。こちらも無料体験版から気軽にお試しいただけます。

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とても良い

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